Seedfolks
土いじりの季節到来♪その合間に縫い物・編み物楽しみたい・・・
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久しぶりの
2006年10月12日 (木) 19:03 | 編集
更新となりました。



パッチワークのコーヒーマット作ってみました。

だんだんしっとりとこれから秋深くなる季節。
ほっとな飲み物でほっこりしたいです。
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濃く蜜に
2006年04月29日 (土) 15:20 | 編集


緑が濃く蜜になって来る季節。

花が咲く。もちろんうれしい。
でも本当に1番嬉しいのは種蒔きして
最初に発芽する。芽が出たぁ!という瞬間が
1番好き。 それにしても↑の靴の色濃すぎ。。 
太陽が好き
2006年04月27日 (木) 18:48 | 編集

ディモルフォセカ
キク科の一年草or,多年草 南アフリカ原産

前の住居は狭かったけど日当りがよいので好きだった。
晴れたらこんなふうにクッシヨンやら布団干したりして..
プランター、植木鉢もできるだけ光に当てて..
と公平?に、という思いでやってたっけ。
このディモルフォセカは光がすごく好きだったことは
よく覚えている。またいつか植えてみたい。
さぁ植えましょう!
2006年04月26日 (水) 10:48 | 編集


以前描いた水彩。
今庭にて植え替えの最中なのだが
元々ちゃんとした花壇ではないので四苦八苦しつつ
もう植える所がなくなると諦めモード...。
今朝も庭にてあれこれ考えたがやっぱり
楽しめればいいことにしようとこの頃は
アバウトになってきた。
手減手減(てげてげ:鹿児島弁)でいきましょう!
部屋から
2006年04月25日 (火) 10:48 | 編集
ベランダを見る。


前住んでた住居にての写真。
狭いながらも今より園芸熱が高く
色々工夫してたことetc思い出す。
ベランダ・向こうの雪柳は若葉が茂り、ベランダの
バケツに活けてあるキャンデイタフト、から察すると
5月上旬頃ではないだろうか?
陽射しがまぶしくなり始め心地好い風が吹いたりと
さわやかな頃である。

きょうは気温・低めの予報どおり冷え込んでいる。
でももう少しでいろんな花が咲きそろいそうな我が家の小庭...。


さわやかな季節
2006年04月24日 (月) 17:48 | 編集
がやってきた。きょうは特にそう感じる。

ここのところ目覚める時よく聞いてる鳥の声はヒヨドリ。
以前住んでた場所でもよく見かけたが、鳴き声が
微妙に違う。前の所ではキィーッ、キィーッだったが
此処のはピィーッ、ピィーッである。
時にはピーヨピーヨ、ピヨピヨとも聞こえる。
大きくてそこらじゅうに響き渡るのは共通な感じ。
とっても主観的なんだけど...
ウィーンの森
2006年04月22日 (土) 15:55 | 編集
1994年季節は今頃。
市内からバスでウィーンの森カーレンベルクの丘に登った。


左に見えるドナウ川。
今年は雪解け水などで増水してルーマニアとか
大変な事になってるのを知ったが此処は大丈夫だろうか


桜が満開

市内からさほど遠くない所にこんな場所があるなんて素敵!

雲の合間からの光を浴びて。
刻々と変化する広大な景色は見飽きることはなかった

帰りはバスに乗らず歩いて降りる。
日本と見た目には変わらない森、林が続いていたが
今思うと珍しい植物とか植わわっていたに違いない。


市街地に近づいた所付近でメルヘンという言葉が
ぴったりの可愛いお家を発見。植え込みにはムスカリが。
ほどよく手入れされていながらも無頓着な感じもあり...
で理想的な庭と思った。
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日課
2006年04月21日 (金) 12:00 | 編集

きょうは最高気温12度の予報どおり寒いッ。
今年の冬はいつになく寒かったせいか水撒きのホース、
凍結の繰り返しで使い物にならなくなった。
でもおっとがいつのまにかホースの先(シャワー部分)を
交換してくれていて助かった。それまでは軒先の鉢物etcには
↑のようにジョウロで水遣りしていた。
地植えの植え込みにはほとんど冬の間水遣り必要でないから
ジョウロで事足りるのだがこれからの季節は
ホースで水遣りということになる。
このぶんだと一気に初夏ってことになるのかも。
フンダートヴァッサー
2006年04月20日 (木) 14:33 | 編集
ウィーン市内の観光目的はたぶん
写真に残されていたフンダートヴァッサーの
設計した建物見学だったと思われる。


1986年に完成したフンダートヴァッサーハウス。
市営住宅だそうだ。おしゃれ。


曲線と色合いがなんともいえない。

クンストハウス

白黒のタイルの間に
ヴィヴィッド・カラーをアクセントに。


建物内はアート・センターのようで床も波打ってたと記憶。

トイレ内部にて。
白・黒タイルに囲まれた鏡。あらゆる所に工夫があった。
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自炊?
2006年04月19日 (水) 19:00 | 編集

ブタペストは暖かだったがその次、ウィーンはまだ寒かった。
最初着いた日は外食したが日本の都市部以上に物価の高さに驚く。
安い宿はやはりウィーン郊外。駅近くの小さなお店で食糧を買う。
右のパプリカは生で食べたにせよじゃが芋はどうやって食べたのだろうか?

滞在中時にはと思い住宅街のケーキ屋さんでショートケーキ
買ったのだが、包装が実に質素・シンプルだった事を思い出す。
見目より中味を大事にしてるなと思ったのだった。
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