2006.04.29 濃く蜜に
2006.04.27 太陽が好き

ディモルフォセカ
キク科の一年草or,多年草 南アフリカ原産
前の住居は狭かったけど日当りがよいので好きだった。
晴れたらこんなふうにクッシヨンやら布団干したりして..
プランター、植木鉢もできるだけ光に当てて..
と公平?に、という思いでやってたっけ。
このディモルフォセカは光がすごく好きだったことは
よく覚えている。またいつか植えてみたい。
2006.04.26 さぁ植えましょう!

以前描いた水彩。
今庭にて植え替えの最中なのだが
元々ちゃんとした花壇ではないので四苦八苦しつつ
もう植える所がなくなると諦めモード...。
今朝も庭にてあれこれ考えたがやっぱり
楽しめればいいことにしようとこの頃は
アバウトになってきた。
手減手減(てげてげ:鹿児島弁)でいきましょう!
2006.04.25 部屋から
ベランダを見る。

前住んでた住居にての写真。
狭いながらも今より園芸熱が高く
色々工夫してたことetc思い出す。
ベランダ・向こうの雪柳は若葉が茂り、ベランダの
バケツに活けてあるキャンデイタフト、から察すると
5月上旬頃ではないだろうか?
陽射しがまぶしくなり始め心地好い風が吹いたりと
さわやかな頃である。
きょうは気温・低めの予報どおり冷え込んでいる。
でももう少しでいろんな花が咲きそろいそうな我が家の小庭...。

前住んでた住居にての写真。
狭いながらも今より園芸熱が高く
色々工夫してたことetc思い出す。
ベランダ・向こうの雪柳は若葉が茂り、ベランダの
バケツに活けてあるキャンデイタフト、から察すると
5月上旬頃ではないだろうか?
陽射しがまぶしくなり始め心地好い風が吹いたりと
さわやかな頃である。
きょうは気温・低めの予報どおり冷え込んでいる。
でももう少しでいろんな花が咲きそろいそうな我が家の小庭...。
2006.04.24 さわやかな季節
がやってきた。きょうは特にそう感じる。

ここのところ目覚める時よく聞いてる鳥の声はヒヨドリ。
以前住んでた場所でもよく見かけたが、鳴き声が
微妙に違う。前の所ではキィーッ、キィーッだったが
此処のはピィーッ、ピィーッである。
時にはピーヨピーヨ、ピヨピヨとも聞こえる。
大きくてそこらじゅうに響き渡るのは共通な感じ。
とっても主観的なんだけど...

ここのところ目覚める時よく聞いてる鳥の声はヒヨドリ。
以前住んでた場所でもよく見かけたが、鳴き声が
微妙に違う。前の所ではキィーッ、キィーッだったが
此処のはピィーッ、ピィーッである。
時にはピーヨピーヨ、ピヨピヨとも聞こえる。
大きくてそこらじゅうに響き渡るのは共通な感じ。
とっても主観的なんだけど...
2006.04.22 ウィーンの森
1994年季節は今頃。
市内からバスでウィーンの森カーレンベルクの丘に登った。

左に見えるドナウ川。
今年は雪解け水などで増水してルーマニアとか
大変な事になってるのを知ったが此処は大丈夫だろうか

桜が満開

市内からさほど遠くない所にこんな場所があるなんて素敵!

雲の合間からの光を浴びて。
刻々と変化する広大な景色は見飽きることはなかった
帰りはバスに乗らず歩いて降りる。
日本と見た目には変わらない森、林が続いていたが
今思うと珍しい植物とか植わわっていたに違いない。

市街地に近づいた所付近でメルヘンという言葉が
ぴったりの可愛いお家を発見。植え込みにはムスカリが。
ほどよく手入れされていながらも無頓着な感じもあり...
で理想的な庭と思った。
市内からバスでウィーンの森カーレンベルクの丘に登った。

左に見えるドナウ川。
今年は雪解け水などで増水してルーマニアとか
大変な事になってるのを知ったが此処は大丈夫だろうか

桜が満開

市内からさほど遠くない所にこんな場所があるなんて素敵!

雲の合間からの光を浴びて。
刻々と変化する広大な景色は見飽きることはなかった
帰りはバスに乗らず歩いて降りる。
日本と見た目には変わらない森、林が続いていたが
今思うと珍しい植物とか植わわっていたに違いない。

市街地に近づいた所付近でメルヘンという言葉が
ぴったりの可愛いお家を発見。植え込みにはムスカリが。
ほどよく手入れされていながらも無頓着な感じもあり...
で理想的な庭と思った。
2006.04.21 日課

きょうは最高気温12度の予報どおり寒いッ。
今年の冬はいつになく寒かったせいか水撒きのホース、
凍結の繰り返しで使い物にならなくなった。
でもおっとがいつのまにかホースの先(シャワー部分)を
交換してくれていて助かった。それまでは軒先の鉢物etcには
↑のようにジョウロで水遣りしていた。
地植えの植え込みにはほとんど冬の間水遣り必要でないから
ジョウロで事足りるのだがこれからの季節は
ホースで水遣りということになる。
このぶんだと一気に初夏ってことになるのかも。
2006.04.20 フンダートヴァッサー
ウィーン市内の観光目的はたぶん
写真に残されていたフンダートヴァッサーの
設計した建物見学だったと思われる。

1986年に完成したフンダートヴァッサーハウス。
市営住宅だそうだ。おしゃれ。

曲線と色合いがなんともいえない。

クンストハウス

白黒のタイルの間に
ヴィヴィッド・カラーをアクセントに。

建物内はアート・センターのようで床も波打ってたと記憶。

トイレ内部にて。
白・黒タイルに囲まれた鏡。あらゆる所に工夫があった。
写真に残されていたフンダートヴァッサーの
設計した建物見学だったと思われる。

1986年に完成したフンダートヴァッサーハウス。
市営住宅だそうだ。おしゃれ。

曲線と色合いがなんともいえない。

クンストハウス

白黒のタイルの間に
ヴィヴィッド・カラーをアクセントに。

建物内はアート・センターのようで床も波打ってたと記憶。

トイレ内部にて。
白・黒タイルに囲まれた鏡。あらゆる所に工夫があった。
2006.04.19 自炊?

ブタペストは暖かだったがその次、ウィーンはまだ寒かった。
最初着いた日は外食したが日本の都市部以上に物価の高さに驚く。
安い宿はやはりウィーン郊外。駅近くの小さなお店で食糧を買う。
右のパプリカは生で食べたにせよじゃが芋はどうやって食べたのだろうか?
滞在中時にはと思い住宅街のケーキ屋さんでショートケーキ
買ったのだが、包装が実に質素・シンプルだった事を思い出す。
見目より中味を大事にしてるなと思ったのだった。
2006.04.18 鍋つかみ
2006.04.17 アートしてる...

ブタペストの街中を散歩中見つけたアートしてる看板。
こういうちょっと派手なものがあまり見受けられなかった
チェコ・スロバキアからすると自由な感じがしてきたものだった。

お店のロゴも個性的。駐車中の車のはイタズラなのか持ち主が描いたのか。
それと、覚えてるのはお店で買い物した時、店主が私のことベトナム人?
って聞いたこと。なんで?別にいいんですが。
(そーいえば東欧ではベトナムからの移民をときどき見かけた)
オランダでは中国人て言われるし。複雑。
でも気持ちの上で少し嬉しいのはホント。
2006.04.14 キッチン
手作りしたもの写真にとりたいけど
天気が...なのでまた続き...

ブラチスラバから汽車でハンガリー・ブタペストへ。
↑写真はゲレルトの丘よりドナウ川。

ナチスドイツからの解放記念碑
(月桂樹の葉を持つ女神像)

と、この像が宿にしていたアパートの廊下から見えたのだった。(左の山の頂上に)
でも確か天使だと思ってたら月桂樹を掲げてたんだ。。

玄関開けたらすぐキッチン。
コンロは火付きが悪かったのを記憶している。

階下の玄関先の人を盗み撮りしようとしたらやっぱりぴんぼけ。ゴメンナサイ。

このアパートの部屋だいぶ高いのにエレベーターもなく
不思議な螺旋階段だったことを思い出した。
昇り降りたいへんだろうけど
キッチンのドアを開けたらあの女神像が
見えるなんてステキすぎる。
いつかはこんなコンパクトなキッチンでシンプルに暮らしたい
天気が...なのでまた続き...

ブラチスラバから汽車でハンガリー・ブタペストへ。
↑写真はゲレルトの丘よりドナウ川。

ナチスドイツからの解放記念碑
(月桂樹の葉を持つ女神像)

と、この像が宿にしていたアパートの廊下から見えたのだった。(左の山の頂上に)
でも確か天使だと思ってたら月桂樹を掲げてたんだ。。

玄関開けたらすぐキッチン。
コンロは火付きが悪かったのを記憶している。

階下の玄関先の人を盗み撮りしようとしたらやっぱりぴんぼけ。ゴメンナサイ。

このアパートの部屋だいぶ高いのにエレベーターもなく
不思議な螺旋階段だったことを思い出した。
昇り降りたいへんだろうけど
キッチンのドアを開けたらあの女神像が
見えるなんてステキすぎる。
いつかはこんなコンパクトなキッチンでシンプルに暮らしたい
2006.04.12 ブラチスラバの春
1994年4月。一昔前の旅写真の続き。

トレーチンからブラチスラバにまた戻ってきた。
写真はブラチスラバ城の一部。不思議と城内の写真はない。
白い花はたぶん雪柳ではないかと思う。

小高い丘にあるブラチスラバ城を後にして
散策しながら下る時撮ったドナウ川。ゆったり流れていた。

春の息吹が感じられる。

ツーリスト・オフィスで紹介してもらった普通のご家庭に泊まる。
もちろんその方がチープということで。写真は窓からの眺め。

近所を散歩。
桜が咲いてるせいか日本の風景と似てるなぁと思った

トレーチンからブラチスラバにまた戻ってきた。
写真はブラチスラバ城の一部。不思議と城内の写真はない。
白い花はたぶん雪柳ではないかと思う。

小高い丘にあるブラチスラバ城を後にして
散策しながら下る時撮ったドナウ川。ゆったり流れていた。

春の息吹が感じられる。

ツーリスト・オフィスで紹介してもらった普通のご家庭に泊まる。
もちろんその方がチープということで。写真は窓からの眺め。

近所を散歩。
桜が咲いてるせいか日本の風景と似てるなぁと思った
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